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ハルヒと生徒会とらきすたのコラボ小説「涼宮ハルヒの交流」 XII

・・・なぜ・・・。

ちょっと挨拶をするだけのつもりだったのだが、突然その場にいた小学生(俺の妹と同い年くらいだろうか)が「お客さんだー」などと言いながら猛烈な勢いで俺たちを社研の部室に引きずり込み、目をハルヒ並にキラッキラさせている。それを見ていると出ていくのも申し訳なく、はてさてこの状況は今後どう展開していくのかと思っていたのだが、
「あの、自己紹介とかしませんか?」
陵桜の・・・峰岸さん、だったか。喋らない限り気配がなくまるで背景のようだ・・・の提案により自己紹介が行われた。
俺はまぁ普通にありきたりな自己紹介をしたのだが、他のメンバーのキャラは濃かった。

「俺、杉崎鍵っていいます。趣味はエロゲ(全年齢対象)です」
「私は桜野くりむ。みんな、気軽に崇めていいからね!」
「碧陽学園生徒会書記の紅葉知弦。趣味はアカちゃんで遊ぶことね」
「陵桜学園の峰岸あやのです。背景コンビの片割れです」
「高良みゆきといいます。趣味といいますと色々ありますが、最近はお正月のために書道や百人一首などを練習していますね」

だが、社研の奴らの自己紹介もそれはそれで普通ではない物だった・・・



ほんとPC使いたい!

PSPじゃ満足に書けないし・・・。


なんか、ネタは尽きないのに書く気にあまりなれませんね。冬休みって。
疲れるなぁ・・・宿題←まだ全然やってないくせに
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